666は悪魔の数字ではなかった!

ちょっと古い記事ですが。。。
既に数年前に666が悪魔の数字ではない事が分かったということで。。。驚きました。
しかし今でも666が悪魔の数字として使われていますが。。。これからは616に要注意!
なぜなら、悪魔の数字は616だそうです。そしてそれはローマ皇帝カリグラを指しているそうですが、同時にローマカトリック教会(バチカン)も指しているのでしょうね!
ところで。。。悪魔崇拝(サタニズム)といえばケルトのペーガンでありハロウィンもそうです。日本、特に東京では、若者の間でハロウィンが大盛り上がりですが。。。不気味な格好をしてハロウィンに参加している若者は悪魔を呼び込んでいますから怖いことです。いくらどんちゃん騒ぎのお祭りと言っても、ハロウィンを日本で大流行させるのは問題だと思います。ハロウィンは実際は収穫祭でも魔除けでもなく、悪魔を呼び込む儀式だそうです。
東京で不気味に盛り上がっているハロウィンですが、この背後には、日本文化を破壊し不気味な悪魔祭りを日本中に拡散し日本の若者をバカにする反日工作活動が存在するのでしょうか。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/51252146.html
(転載)
 オーメン こんなことが判明しちゃうともう、映画『オーメン』の続編とかどうなっちゃうわけとか、666を悪魔の数字と信じてかばんと机とかそこいらじゅうに掘っていたあの学生時代のあたしはダレ?とか思っちゃうわけなのですが、この度行われた新約聖書の研究によると、これまで”獣の数字”とされてきた666が、正確には616だったことが判明しちゃったそうなのです。

 この666というナンバー、悪魔が大好物のロックな方々、黒魔術を専攻している方々に絶大なる支持を得ていたわけで、実際に頭に666の刈り込みを入れたり、刺青をしたり、そういやパルモが昨日スーパーで見かけた車のナンバーも666だったりなんかしてたのですが、今回、かつてエジプトはオクシリンクスの遺跡から発見されたギリシャ語による最古の(三世紀頃)ヨハネの黙示録の紙片を、新たな写真技術で解析、研究した結果、実際には獣の数字は”616“と書かれていたことが確実となってしまったそうで、大変気の毒なことをしたと思います。

【”666″は獣の数字に非ず – 新約聖書に新たな研究結果】

 ちなみにこの数字の意味は何かと言えば、典型的なゲマトリア(数字置き換えの暗号)の一種だそうで、当時、キリスト教者たちは彼らを迫害していた人物の名を数字に置き換えて聖書の中に暗示しており、この616という数字はそのままローマ皇帝カリグラを指し示しているんだとか。

 この発表を受けてサタニスト(悪魔崇拝主義者)たちはどう反応したのかというと、「666は、我々がキリスト教者を恐怖させるために用いてきた数字です。もし数字が616になるのなら、今度は我々はそれを使う。それだけのことです。」(ニューヨークのサタニスト教会教父、ピーター・ギルモア氏)と、そんなに666に思い入れはないようであっさり乗り換える予定なのだそうだ。

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