アメリカでは不法移民が手厚い保護を受けています。

アメリカは不法移民に優しい社会主義国となりました。特にオバマ政権下で大量の不法移民が国境を越えてアメリカに流入し続けています。さらに、オバマはヨーロッパに流入した大量のイスラム系偽難民の一部を受け入れるとまで言っています。
社会主義体制下では、自国民よりも外国から勝手に流入してきた難民や移民を大切にします。ヨーロッパでも社会主義体制が確立している左翼国家では移民や偽難民であふれかえっています。
アメリカは不法移民に手厚い援助を行っているため、彼らは生活保護だけで(働かずに)食べていけます。以下のケースでは、6人の子供を持つシングルマザーがメキシコからアメリカに渡り、アメリカで手厚い保護を受けて生活しているのです。
このように、左翼思想とは、国という概念を破壊し、国民という存在を無視し、国境のない世界を作り、1つの独裁政府が世界を支配、統治したいがために、世界中の人々を洗脳するための手段です。まさに、左翼カルト教です。社会主義体制が出来上がったアメリカでは不法移民天国となってしまいました。
最近、日本もやたらと移民や難民を受け入れるとか、外国人労働者にとって働きやすい環境整備をつくるとか、外国人観光客を歓迎するおもてなしとか。。。国民よりも外国人を大切にするムード作りが売国マスコミによって行われています。アメリカが社会主義体制であるなら、アメリカからの圧力で日本もアメリカをフォローすることになるのでは、と懸念しています。

http://beforeitsnews.com/gold-and-precious-metals/2015/11/illegal-alien-with-7-kids-got-food-stamps-housing-social-security-for-20-years-2707774.html
(概要)
11月28日付け

オバマや多くの政治家が卒業したコロンビア大学で考え出されたクロワード・パイベン戦略とは。。。アメリカの社会保障プログラムを崩壊させるためのものであり、国に社会主義体制を押し付けるためのものです。彼らが最初に取り組むのは人口の削減です。人々を収容所に放り込み餓死させるのです。既に多くの収容所が完成済みです。ウェズリー・クラーク大佐によれば、これらの収容所は、米政府に言論の自由と自衛用の銃所持を訴える米国民が運び込みこまれる所です。


リオグランデ川を渡ってしメキシコからアメリカに不法入国した6人の子供を持つシングルマザーは、米政府から住居が与えられ240ドルのフードスタンプを貰って暮らしています。20年間、この一家はフードスタンプを貰って生活しています。その他にも、医療費が無料。そして毎月700ドルの生活保護費を貰って暮らしています。

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