ハンガリー南部の国境の町の町長が不法移民による侵略を阻止しました。

ハンガリー南部の国境の町(Ásotthalom)の町長が以下のビデオにて、どのようにしてこの町を不法移民の侵略から守っているかを伝えています。
この町長は、今年に入り大量の不法移民がヨーロッパ全域に流入したことでヨーロッパが侵略されていることに危機感を覚え、町内の国境にフェンスを設置し警備を強化しました。EUのリーダーらが国境を守ろうとはしないので立ち上がったそうです。
ハンガリーの国境の警備のために、地元警察だけでなく、ハンガリー警察や兵士も配備されています。また、ヴィシェグラード・グループ(チェコ、スロバキア、ポーランド、ハンガリー)の国々からも支援を受けているそうです。。チェコ、スロバキア、ポーランドの警察がこの町の国境の警備にあたってくれているそうです。
12月19日~20日かけてこの町で不法移民の侵略から守るための国境警備に関する会議が開かれるとかで
ヨーロッパの活動家たちを招いています。

ハンガリーは初めから不法移民(偽難民)を追い払っています。正しい判断だったと思います。少なくともハンガリーの友好国のポーランド、チェコ、スロバキアは行動を共にしていますので、偽難民の流入を阻止できるのではないでしょうか。
他のEU諸国は偽難民に完全に侵略されました。今でも偽難民が流入しているそうです。しかも以前よりも増えているそうです。それなのに。。。EUの政治家たちは何もしません。彼らは偽難民を使ってヨーロッパを破壊したいようです。
きっと偽難民はイスラム教徒というよりは隠れユダヤ人が多くいる可能性があります。しかも彼らはテロリストの一味或いは支援者たちです。もし彼らがアラブ人でなく隠れユダヤ人であるなら、欧米の政治家(首相や大統領)の多くが隠れユダヤ人ですから、彼らの流入を止めるわけがなのも納得です。
イスラム教徒と言われているオバマですら、母親はユダヤ人ですから。。。

http://www.brotherjohnf.com/watch-now-we-have-the-border-fence-our-town-is-one-of-the-safest-in-europe/
(ビデオ)
11月28日付け

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