訪日中国人観光客が不満に感じること

以下の記事を読んで、開いた口がふさがりません!
おもてなしの心は中国人には一切通じません。なぜなら、中国文化におもてなしは皆無だからです。
野蛮な国の民族ですから、彼らの多くは。。。日本にやって来て、あれは嫌だ、これは嫌だと文句ばかり吐き、「自分達はわざわざ日本に来て爆買いをしてやっているのだから日本人はありがたいと思え、中国人が日本の景気を押し上げてやっているんだ。中国人観光客を受け入れるなら、日本人は中国式で中国人を迎えなさい。」と必ず思っているはず。
日本のマスコミが爆買い中国人を取り上げ彼らを熱烈歓迎しているのですから、彼らはさらにつけ上がります。
中国人は日本に来ると、汚い紙幣を落とすだけでなく、菌を大気中にばら撒き、ルールなど一切気にせず、秩序を見出し、景観を台無しにし、騒音を立て、物を汚し、宿泊施設に置かれた物品を盗み、食べ放題レストランでは食べ物を持ち帰り、お店では支払う前に商品を食べ、温泉の湯やトイレを汚し。。。。数えきれないほどの迷惑行為で一般の日本人は辟易しているのも知らないのでしょうねえ。

一方、中国本土は、日本人が行ってもすぐに逃げ帰りたくなるような場所です。
もうそろそろ、中国人観光客に対するおもてなし対応は取りやめるべきではないでしょうか。やっても無駄です。
彼らはおもてなしをありがたいなどと思いません。彼らが日本に来る理由は1つです。中国ではガラクタしか手に入らないから、日本で本ものの品物を手に入れたいだけ。
それなら通販で十分ですから、絶対に日本には足を運ばないように「中国人お断り」の表示をあちこちに立てましょう。

http://www.moeruasia.net/archives/47204762.html

外国人観光客が不快に感じる、日本の“おもてなし”行動

昨年の訪日外国人数は1973万人に達したという観光大国の日本。“爆買い”を取り込みたい!と我流で外国語の案内を増やし、今や誤表記が溢れている。さぞお困りか、街中の中華圏の観光客に聞くと、「誤訳は漢字から内容の察しがつくからさほど問題ない」(女・23歳)との声も多く、むしろ“日本的気配り”のほうがよほど気にかかるようだ。例えば、我々にとっては、なにげない行動が“日本は封建社会”とイメージさせてしまうことも。

「旅館でおひつが出てくると当然のように女性のそばに置かれるのがムカつく。テーブルの真ん中に置いて自分でよそえばいいのに」(台湾・女・28歳)
「居酒屋で注文を取る従業員がひざまずくのにはどん引き。奴隷制の国かと思った」(台湾・女・30歳)

など、“たおやか”な気づかいが逆効果に。また、日本は清潔な国だと思っていたのに意外だという声もある。「老舗は座敷しかなくてイヤ。足の臭いを嗅ぎながら食事するのって拷問」(中国・女・35歳)とのご意見。普段ずっと靴を履いている中国の人たちなら足がクサいことくらい、気にならなさそうだが……。

また、生真面目さがあだになることもあるようだ。

「食後にお願いしますって言い忘れると、コーヒーが最初に出てくるのは勘弁して」(中国・女・30歳)
「潔癖症の友人がビールを飲む時に、ストローが欲しいって頼んだけれどダメだった。マニュアル思考で融通が利かない」(中国・女・36歳)

良くも悪くも大らかな大陸気質の中国人から見ると、日本人の性格に、いささかイラッとさせられることも多いようだ。中華圏の観光客にすべてを合わせる必要はないとはいえ、彼らの目から見て何が奇妙に見えるのかを知ることは、今後も爆買いにやってくるであろう彼らとうまく付き合うためにも必要だろう。
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[SPA 2016.3.28]
http://nikkan-spa.jp/1075867

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