子宮頸がんワクチン被害女性、国と製薬会社を集団提訴へ

このニュースを知り、子宮頸がんワクチンの被害者の方々が勝訴することを願ってやみません。
無責任な政府が勧めるがままに若い女性たちがワクチンを接種したことで、彼女たちの明るい未来が台無しになってしまいました。しかも政府は小学6年生から接種を呼びかけていたのですから驚きです。
イルミの下部組織のWHOはこのワクチンの副作用を今でも認めていません。つまりWHOは人類の健康のための機関ではなく、NWOの人口削減計画推進機関です。

以前、ニュージーランドの13才の少女が子宮頸がんワクチンの副作用で下半身の激痛に耐えながら生きている様子を映した映像をご紹介しましたが、日本の被害者たちも同じような症状があるようです。。。
彼女たちが勝訴することで世界中に子宮頸がんワクチンの危険性が拡散去れると思います。
日本で子宮頸がんワクチンの接種が実際に始まる前から、私は欧米のウェブサイトで子宮頸がんワクチンの恐ろしさを伝える記事を何度も目にしていましたのでその危険性をこのブログでもお伝えしていました。ただ。。。そのような情報は一般の人にはなかなか目にすることがないため、多くの被害者が発生してしまい、本当に残念に思います。

当時、全国の女性たちに子宮頸がんワクチンを熱烈に推奨していたのが、公明党の松あきら議員でした。かなり執ようにこのワクチンの重要性を国民に説いていたのです。以下の記事の通り、松あきらの夫はこのワクチンと関連する製薬会社と深いつながりがあったようです。きっと、このワクチンの宣伝マンの妻の松あきらと共にかなりのキックバックを貰ったのでしょうねえ。。。
しかし、野党も自民党もこの件に関して松あきら議員を追求するこもしません。
公明党のバックにいる創価、そして創価のバックにいるイルミが怖いのでしょうねえ。

それにしても。。。。日本の女性の敵は女性議員だったとは。。。多くの女性議員がこのワクチンを推進していました。そんなに日本の女性は子宮頸がんになりやすいのでしょうか?

このワクチンの目的とは、女性を病気にさせたり不妊にすることだそうです。世界を牛耳っている悪者たち(グローバル・エリート)は世界中の女性達にこのワクチンを接種させ子供を生めない身体にさせることで世界の人口を削減しようと企んでいると言われています。
問題のワクチンはこれだけではありません。昔のワクチンとは違い、今のワクチンには有毒物質が含まれているため、身体によいワケがありません。インフルエンザもそうですが。。。彼らは新種の菌やウイルスを作り出し、それに合わせてワクチンを作り、世界中にワクチンを売りまくります。そうすることで巨額の富を得ると同時に世界中の人々の身体を壊していきます。

2番目の記事の通り、三種混合ワクチンも恐ろしい副作用があり、多くの人々が様々な種類の病気に苦しんでいます。私が小さかった大昔とは違い、今のワクチンは安全性が欠けています。恐ろしい世の中になったものです。

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http://www.asahi.com/articles/ASJ3Z5Q1KJ3ZUTIL02J.html

子宮頸がんワクチン被害女性、国と製薬会社を集団提訴へ

健康被害を予見できたのに回避措置をとらなかったとして、子宮頸(けい)がんワクチンの副作用を訴えている女性たちが6月にも、国と製薬会社2社に損害賠償を求めて集団提訴する。弁護士約150人が30日に結成した「HPVワクチン薬害訴訟全国弁護団」が記者会見し、明らかにした。弁護団は薬害エイズC型肝炎訴訟に並ぶ規模で、大型薬害訴訟になる可能性がある。

 すでに原告団に参加する意思を示しているのは北海道から福岡までの高校生や大学生ら、10~20代の12人。今後、被害者約500人でつくる「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」(松藤美香代表)と連携して参加者を募り、東京、名古屋、大阪、福岡の4地裁に同時提訴する方針だ。

 弁護団によると、12人は中学や高校時代に接種を受けた後、意識消失を繰り返したり、激しい痛みに苦しんだりした。今も半身マヒが残ったり生理がなかったり、視野が欠けたり記憶障害になったりと、多様な症状に苦しんでいるという。

http://beforeitsnews.com/health/2016/03/read-before-verbiage-is-removed-fda-document-finally-admits-something-weve-all-been-saying-all-along-about-vaccines-100-proof-2622736.html
(概要)
3月30日付け:

FDA米食品医薬品局がついに我々がずっと警告してきた事を認めました。それはワクチンの副作用についてです。

 

By Lisa Haven

 

DABOO77によると:
FDA米食品医薬品局は、ついに、我々が何年も前から警告してきた通り、FDAのウェブサイト上にて、ワクチンの副作用(ワクチンと自閉症との関連性、その他)を公式に認めました。なぜ、今になってウェブサイト上で副作用があることを認めたのかは分かりませんが、なんらかの意図が見えます。

FDAが作成したワクチンの資料によると、
政府が承認している三種混合ワクチン(破傷風、ジフテリア、百日咳)による副作用として、特発性血小板減少性紫斑病、乳幼児突然死症候群、旧姓アレルギー反応によるショック死、蜂巣炎、自閉症、激しいけいれん、脳障害、低血圧症、神経障害、眠気、無呼吸があげられます。このワクチンによる副作用の深刻さと被害発生件数が多い事と受け、副作用の種類を資料にリストアップしました。
ただ、ワクチンの被害状況は被害者から任意に報告されたものであり、実際の被害状況はきちんと把握されていません。

しかし、実際に、FDAは三種混合ワクチンによる副作用として自閉症だけでなく他の深刻な病気を引き起こすことを確認しています。
DABOO77 のビデオ情報: 

 

(↓ こちらが実際のFDA資料の記述) 

 

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