イスラム過激派の真相

今の時代で、世界的テロリストといえば、イスラム過激派ですが。。。以下の記事は、彼らがイルミナティ、フリーメーソンの下部組織だということであることを伝えています。
その目的はもちろんNWOです。シリア内戦もヨーロッパの難民問題も全てイスラム過激派を使ったヨーロッパのイスラム化であり、NWO化です。アメリカのNWO化も進んでいるようですし。。。
日本もシリアの留学生を受け入れると発表しましたが、その中には必ずイスラム過激派(イルミナティの工作員)が含まれています。この頃、国内にやけにイスラム教徒が増えています。彼らの多くが小ビジネスを展開しているようですが、そのお金はイルミナティ金融マフィアからもらったものでしょうねえ。要注意ですね。一番被害にあうのは一般庶民ですから。。。

http://tapnewswire.com/2016/05/all-muslim-terrorists-and-terror-groups-are-members-of-masonic-muslim-brotherhood-obama-too-here-is-mbs-plan-for-islamisation-of-europe-with-masonic-eu-blessing/
(一部)
5月30日付け

元記事:5月23日付け by Anders


ムスリム同胞団はキリスト教徒でもユダヤ教徒でもなく、いかなる宗教にも属していません。この組織の黒幕は宗教思想を簡単に変えてしまう連中です。ムスリム同胞団はイスラム教に属していません。彼らはイスラム教ができる前の古代アラビアで広く普及していた母なる女神崇拝の野蛮なカルト教に属しています。それは、フリーメーソン、カバラ、ぺガニズム(異教)です。

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ムスリム同胞団はイギリスのフリーメーソンの一部として創設されましたが、その後、ヒットラーが彼らを乗っ取り諜報機関として使い、戦後はCIAが彼らを占有しました。
この組織は1928年にフリーメーソンのハッサン・アルバナによって創設されました。


ムスリム同胞団は、賢いテクニックを使ってイルミナティのために働く工作員を募集しています。
ムスリム同胞団を含む様々なテロリスト集団はみなイルミナティの理念を実行するためのネットワークの一部なのです。このネットワークは英・米政府とつながっています。

ムスリム同胞団は、秘密金融組織であり、古代のアラブ、トルコ、ペルシャ族のメンバーです。英・米政府は、ムスリム同胞団と同盟を結んだことで、強力な世界的金融帝国のパートナーとなりました。
ムスリム同胞団は、全イスラム教ジハード(アルカイダ、ISISを含むテロリスト集団)集団の大元なのです。各イスラム系テロリスト集団は、同じジハード組織の下部組織なのです。
以下のビデオはムスリム同胞団と他のイスラム系テロリスト集団とのつながりを説明しています。

そして以下のビデオは、オバマ大統領もムスリム同胞団のメンバーであることを明かしています。

フロントページ誌によると:
2001年にスイス、ルガノの法執行機関は、ホワイトハウスの要請により、ヨセフ・ナダ(Al-Taqwa銀行の重役であり、50年間フリーメーソンのムスリム同胞団として活動してきた人物)の別荘を家宅捜査しました。  
彼らがそこで見つけたものとは。。。イスラム教のカリフの府による世界支配計画が詳細に記された資料でした。

その内容は非常に恐ろしく、EU本部がそれを知らないはずがありません。つまり、EUは、「ユーロ地中海プロセス」を通してこの計画を実行している組織だということです。そしてEUはこのような史上最悪の裏切り行為について一切報道させないようにメディアに圧力をかけています。
つまり、これは。。。パリサイ派ユダヤ教徒、イエズス会のAdam Weisshaupt、マイアー・ アムシェル・ロートシルト(ロスチャイルド)、ロスチャイルドに雇われた従兄弟のカール・マルクス、同じくロスチャイルドに雇われたEUの父でありユダヤ教の優位性護教論者だったクーデンホーフ・カレルギー、そしてフランスのサルコジ元大統領(ユダヤ人)の指示に従って実行しているキリスト教徒や白人に対する恒例の戦争なのです。

以下の記事は、ムスリム同胞団によるイスラムの世界支配計画を示唆する内容を伝えています。

2016年5月22日付けのガーディアン紙:
昨年の今頃、長期間にわたる列車や船の旅の後にやっとスウェーデンに入国できたシリア難民らはこの国で始めた新生活に奮闘しているのでしょうか。このシリア難民(A氏)も、シリア内戦の被害者の一人のように見えます。

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しかしこの4月から、スウェーデンの第三の都市のマルモではシリアのバグパイプやドラムによる演奏が街中に響き渡り、シリア難民のA氏の存在感が高まっています。
彼はジャスミン・アルシャムというレストランをオープンしましたが、なぜそのようなことができたかというと、この街にシリア人の資金が大量に投入されたからです。
A氏と彼のシリア人パートナーらは、スウェーデンに入国後1年以内に、500万クロナ(40万ポンド=約6520万円)もの資金を使って、元ピザハットの店舗を改築、シリアで有名なレストラン(ダマスカシーン・ハウス)をオープンさせました。
シリア人はスウェーデンに移から、全てのものを買いあさっているといわれています。
非常に多くのシリア人がスウェーデンに資金を移したいと思っています。そしてアラブ首長国連邦の投資家らは、スウェーデンでビジネスを展開しているシリア人に対し、彼らが投資できる良いプロジェクトを考えるようにと言っているのです。

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2016年5月17日付けのDie Kleinzeitung (A) 紙によると: 
現在、オーストリアははイスラムの脅威にさらされています。国内でイスラム教徒が勢力を拡大しており非常に危険な状態となっています。
グラーツ(オーストリアの都市)に建設された16のモスクのうち、8つがイスラム過激派のものです。
さらに、学校ではイスラム教の教師がイスラム過激思想を教えるようになってしまいました。その結果、イスラム教徒(ベールで顔を覆った女子生徒)がそうでない女子生徒を虐めるようになりました。シュタイアーマルク州では彼らによって状況が急激に悪化しています。

2014年4月12日付け、デイリーメール紙によると:
ムスリム同胞団の活動を(キャメロン?)首相が調整したことがバレないように彼らの本部をロンドンからオーストリアに移しています。
ムスリム同胞団の活動計画は数十年前にすでに立てられていました。米政府とジョージ・ソロスによって引き起こされたアラブの春以降、やっと彼らは欧米諸国で足場を固めることができました。
彼らはオーストリアのシュタイアーマルク州で攻撃的な活動を行ってはいません。しかし学校でイスラム過激思想を着々と広めているのです。
ムスリム同胞団はイスラム教の最下位に位置していますが、彼らの影響力は拡大しています。彼らは伝統的なやり方でイスラム過激思想を浸透させています。
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イスラム過激派で最高位にあるのがサラフィスト・グループです。彼らは欧米の法制度や価値観を受け入れず、イスラム過激思想を強引に推し進めています。

シュタイアーマルク州で最も急速に影響力を増しているのがサラフィスト・グループです。グラーツ地区には400人サラフィスト・メンバー(男性)が住んでいます。
彼らの多くが仕事をやめ生活保護を受給しながら、1日5回モスクに通っています。
彼らの目的はオーストリアのイスラム化です。
イスラム教のヒエラルキーのトップに君臨しているのが、非常に残忍なテロ集団のジハーディスト(聖戦士集団)です。メンバーの多くがグラーツで入会しシリアでISISのために戦っています。。

5月17日付けのRTの記事によると:
この週末、スウェーデンのBorlängeとNorrköpingの住宅街でイスラム系移民らによる暴動が起きました。彼らは車に放火し警察隊に石を投げたり、手りゅう弾やナイフを使って攻撃しています。スウェーデンでは、かつては平和な街が彼らによって日々カオス状態になっています。

↓ こちらは、コペンハーゲンの中心地でイスラム教徒が集団で礼拝しています。デンマークの将来が思いやられます。
Raadhusplads-prayer,_Copenhagen

そして以下のビデオはパリの暴動を映しています。

ガーディアン紙は、デンマークの古い街並みが中東の市場に変わってしまったと伝えました。
このように北欧では古代スカンジナビアの文化が消滅しています。
しかしこれこそがNWOの目的だったのです。
つまりヨーロッパ全体を北アフリカ風にしたいのです。
これはドイツとスウェーデンの無責任なフリーメーソン・メンバーのせいなのです。
ムスリム同胞団は欧米の退廃的な社会を卑怯なやり方で弱体化させヨーロッパを乗っ取ろうとしています。そしてムスリム同胞団のパートナーであるサラフィストらは残忍なジハードを訓練しています。彼らは欧米政府と連携し、より危険な方法でヨーロッパのイスラム化を進めています。
イルミナティとキリスト教のお面をかぶったフリーメーソンの取り巻きらは、反キリストの法王から大きな支援を受け、彼らの最大の敵を消滅させようとしています。


以下省略

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