東京23区は中国人だらけ

東京23区は危機的状況ですよ。
これ以上外国人(特に中国人や半島人)が増えたら。。。東京23区のコミュニティは彼らに乗っ取られます。
政府の外国人労働者受け入れとビザ緩和により、今後も益々多くの外国人が日本、特に東京に流入してきます。不法移民も増えています。
中国人(半島系もイスラム系もインド系も他の途上国の移民もみな同じですが。。。)は同じ地区に集まってきます。そして日本国内で中国人コミュニティを作っていきます。そこから日本の社会、経済、政治に影響を与え日本の占領が始まります。
東京23区はもはや日本ではなくなってきています。
そのうち、首都圏へも中国人や外国人コミュニティが広がり、日本人はヘイトスピーチ法で肩身の狭い思いをして暮らしていくようになるのでしょうねえ。
外国人の流入を阻止するには、政治家に頼れないとするなら。。。日本が超不景気になるか、東京直下型地震しかありまません。
恐ろしや~~~。

http://www.news30over.com/archives/8618367.html

東京23区で中国人が著しく増加 特に新宿区、江戸川区、江東区、豊島区

東京都は6月27日、「東京都の人口(推計)」の概要(平成28年6月1日現在)を公表。
平成28年6月1日現在の東京都の人口は、推計で13,613,660人、うち区部が9,357,221人となっている。
23区ではどこの国籍の人口が多いのか?

ざっくり言うと

23区の外国人の割合は4%
中国人の人口の増加が著しい
中国人が外国人全体の4割を占めている
新宿・江戸川・江東・豊島で中国人が多い

23区の外国人の割合は4%
23区の総人口約936万人のうち、外国人の人口は約40万人。4%を占めている。

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では、23区ではどこの国籍の人口が多いのか?

昭和54年(1979年)以降の「外国人人口の過去データ」も
エクセル形式(http://www.toukei.metro.tokyo.jp/gaikoku/2016/ga161d0000.xls)で公開されていたので、可視化してみた。

中国人の人口の増加が著しい
「その他」を含む17か国ののうち、中国人の人口が著しく増加している様子がよく分かる(次図)。

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中国人の人口は2000年あたりから急増し、東日本大震災が発生した2011年からいったん増加が止まるが、15年から再び急増している。

※「中国」は、中国本土だけでなくと香港のほか、台湾を含めた地域一帯に居住する中国人である。
二番目に多い外国人は韓国・朝鮮。

中国人が外国人全体の4割を占めている
2016年1月1日現在の23区の国籍別外国人登録者数の割合を次図に示す。
中国籍の割合が42%とダントツである。

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新宿・江戸川・江東・豊島で中国人が多い
では中国人は23区のどこに多いのか?

23区別の中国人人口の推移を可視化したのが次図。
特に、新宿区、江戸川区、江東区、豊島区での増加が著しいことが分かる。

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データを地図に落としてみると、23区で中国人が偏って分布している様子が一目瞭然であろう(次図)。

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http://blogos.com/article/181231/ 

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