オーストラリアで生物兵器が撒かれたのでしょうか。

世界中の大気が様々な化学物質によって汚染されています。
さらに酷いことに上空ではケムトレイルが場所によっては大量に噴霧されており、地上で暮らす人々は汚染された空気を吸って生きています。
さらに酷いことに、知らない間に生物兵器が撒かれることもあるのでしょう。
先週、オーストラリア(メルボルン)で非常に珍しい現象が起きたようです。大勢の住民が同時に喘息の症状を発症したからです。何等かの粒子が空気中に撒かれた可能性があります。
当局の説明では、花粉粒が風によって空中に飛散し、住民がそれを吸い込んだために喘息が発生したそうですが。。。花粉粒はこれまでも飛散したでしょうし。。。激しい雷雨だって過去にも何度も起きたのでしょう。それなのに今回は大勢の人々が同時に喘息の症状を発症しました。
雷雨の後に何かが撒かれたのではないのでしょうかねえ。。。

http://www.thedailysheeple.com/bio-warfare-like-150-bombs-going-off-6-people-dead-and-8500-hospitalized-in-australia-due-to-rare-thunderstorm-asthma_112016
(概要)
11月28日付け

150発の爆弾が爆発したような巨大雷雨によって喘息の症状が!6人が死亡、8500人が病院に搬送されました。

storm 4

公式な報道は完全に作り話のような気がします。
先週、雷雨が原因で大勢の住民が喘息の症状を発症させるという非常に珍しい現象が起きました。そして、8500人以上の住民が病院に搬送され、6人が死亡したとのことですが、どうも、これは作り話のような気がします。

今の時点で、グーグルニュース・オーストラリアでこのニュースを検索しても何もヒットしません。しかし喘息とタイプすると、以下の通り、このニュースに関する情報がヒットします。

2016-11-28_15-42-56

The Sydney Morning Heraldによると、
メルボルンの一部地域で150発の爆弾が爆発したかのような雷雨が発生し多くの住民が喘息の症状に苦しみました。ピーク時には4.5秒毎に救急車が出動しました。

公式報道では:
・・・激しい雷雨が起きる前の突風によりライ麦の畑から花粉粒がメルボルン全域に飛散した。そして雨が降ると同時に花粉粒が水分を吸収し空気中で破裂したため大量のアレルゲン・ナノ粒子が辺りに飛び散った。住民はそれらを肺の中へ吸い込んだ。雨が止むと同時に大勢の住民が喘息の症状(呼吸困難、心臓障害も含む)に苦しむことになった。。。と伝えています。

心臓麻痺を起こした人もいます。死亡者数は今のところ6人です。救急車を呼んでも中々来ず30分以上待たされたあげく死亡した少女もいます。地域の救助体制が十分でなく救急車の数も足りません。救急車以外の車で病院に搬送された住民もいます。

60人以上の被害者が今でも病院で治療を受けており、その中には重体の患者もいます。
当局は、喘息という症状は気候が突然変化したときに起こりやすいと説明しています。
しかしこれまでも気候は度々急変しました。当局の説明に基づくと、このような珍しい現象が頻繁に起きてもおかしくなかったのです。しかしこれまでこのようなことは起きたことがありません。
当局の説明は眉唾ものです。

喘息の症状が大量発生した原因としては・・・この地域に生物兵器が(実験として)撒かれたのではないかと思います。

コメントを残す

サブコンテンツ