トランプ大統領就任直前にオバマが妨害工作を行っています。

残りわずかの大統領任期となったオバマはかなり怪しい動きをしています。どうしてもトランプ氏を大統領にしたくないようです。今オバマが最も重視しなければならないのは新政権への移行作業の協力です。しかし、オバマはトランプ氏に対する妨害行為を続けており、移行作業がうまくいっていないそうです。しかもこんな時にはハワイで家族と休暇を楽しんでいるそうです。安倍総理とオバマ大統領の”歴史的”なパールハーバーの演出を重視しその後休暇を楽しんでいるそうです。オバマはホワイトハウスをトランプ氏に明け渡さたくないのでしょう。
同時に、大統領選をハッキングしたとしてロシアに対する制裁を行い始めたそうです。これは、1月20日までにロシアとの戦争ゲームを始めたいからなのでしょうか。
リベラル左翼のヒラリーやオバマは蛇のように執念深くトランプ氏を絞め殺そうとしているようです。

http://www.thedailysheeple.com/obama-admin-announces-russias-punishment-for-alleged-hacking-with-more-to-come_122016
(概要)
12月29日付け

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米大統領選で投票機がロシアによってハッキングされたことを受けて、オバマ政権は35人のロシア人諜報部員を国外追放し彼等が使用していた2ヵ所の施設を閉鎖したとメディアが伝えています。

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NBCニュースがより詳しい情報を伝えています。

ホワイトハウスが行ったロシアに対する制裁は:

アメリカで諜報活動を行っているロシア政府高官が使用しているメリーランドとニューヨークの施設(GRU、FSB用)、4人のGRU高官、GRUのサイバー攻撃をサポートしていた3社に対して行われました。

また、アメリカにおけるサイバー・セキュリティの強化とロシアの世界的なサイバー攻撃活動の特定、発見、妨害のために、ロシアのサイバー攻撃に関する技術的な情報を公表しました。

そして、オバマ政権は、大使館や領事館の職務とは無関係な35人のロシア人諜報部員を国外追放し、また、ロシアは海外に駐在しているアメリカ人外交官に嫌がらせをしていると非難しました。

また、金曜日正午には1972年からロシアが使用してきた2つの歴史的な施設を閉鎖しました。

一方、ロシアは、大統領選でロシアがハッキングを行って票数を操作したとするアメリカ側の主張は全くのねつ造であり挑発行為であると反論しました。
さらに、オバマは「ロシアに対する制裁はこれだけでは終わらない。さらなる制裁を考えている。制裁の中には公表されないものもある。」と警告しました。
つまり、オバマは残りわずかの大統領任期中にさらなる破壊行為を計画しているということです。

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<オバマは新政権への移行作業を妨害しています!>
http://investmentwatchblog.com/breaking-trump-started-total-war-with-obama-just-days-before-inauguration/
 (概要)
12月29日付け

大統領就任式まで残りわずかの今、トランプ氏はオバマ大統領と全面戦争を始めました。
水曜日に、トランプ氏はオバマ大統領が新政権への移行を妨害していると非難しました。世界もこの事実を認識しています。オバマはトランプ氏の大統領の任務を台無しにしようとしています。オバマの妨害工作により移行作業が滞っています。
このような重要な時期にオバマは家族と共にハワイで休暇を楽しんでいます。
以前は、トランプ氏はオバマ大統領とはうまくやっていると述べていました。また、オバマもトランプ政権への移行がスムーズに行われるよう協力すると約束したのです。
なぜオバマはトランプ氏に対する姿勢を変えたのでしょうか。
オバマはトランプ政権がオバマの署名した数多くの反米大統領令、法律、政策(オバマケアなど)を破棄するのではないかと恐れているのでしょうか。
トランプ氏がアメリカの雇用を取り戻すと言ったことに対しオバマはそのようなことができるわけがないと反論していました。しかしトランプ氏はビジネスマンであり交渉力があります。そのことにオバマが反発したのでしょうか。

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