ソロス逮捕を求める請願書がホワイトハウスに提出されました。

ホワイトハウスのウェブサイトには市民が作成した請願書が提出されています。
We the Peopleと呼ばれる(市民が提出できる)請願書制度は2011年9月1日にオバマ政権下で作られました。この制度は、当初、30日以内に(請願書に)150人分の署名が集まればホワイトハウスのウェブサイトで検索可能となり、30日以内に5000人分の署名があればホワイトハウスから何らかの返事が届くことになっていました。しかしオバマ政権はその1ヵ月後に必要な署名数を25000人分まで引き上げ、2013年1月には10万人分の署名がないとホワイトハウスからの返事がもらえないようにしてしまいました。請願書に対応するのが面倒くさくなったのでしょう。
嘘つきで偽善者のオバマはこのような民主主義的な制度を作りましたが、実際は市民の請願書など全く関心がなかったと思います。オバマ政権が対応してくれた請願書など何もなかったのではないかと思います。

この請願書制度は今でも維持されており、今回、提出された請願書はソロスの逮捕を求めるものです。
アメリカ人だけでなく世界中の人々がソロスの逮捕を望んでいますから、このような請願書が存在するのを知ったなら、多くの署名が集まるのではないかと思います。私も署名しました。
ただ。。。この請願書に10万人分の署名が集まったとして、果たしてトランプ政権が正式に対応してくれるのでしょうか。。。??
ソロスだけでなくヒラリーとビル・クリントンだって逮捕されるべきですし、小児性愛犯罪に関与した人を全員逮捕すべきです。そうすればエスタブリッシュメント(支配層)側の人間がみな刑務所に入ることになります。ただ現実にはあり得ないでしょうけど。。。

トランプ政権が発足してからホワイトハウスのウェブサイトに寄せられた請願書には、トランプの納税申告書を明らかにすることや、トランプのビジネスや金融資産を全て公表することを求めているものがあり、それらは既に10万人の署名が集まっています。また、トランプを弾劾することを呼びかけるリベラル左翼の請願書もありました。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/01/immediate-arrest-of-george-soros-petition-formally-filed-at-whitehouse-gov-3470425.html 
(概要)
1月28日付け

ホワイトハウス(ウェブサイト)にジョージ・ソロスを直ちに逮捕することを求める請願書が正式に提出されました。


緊急請願:
ジョージ・ソロスに国際逮捕状を出してください。

ジョージ・ソロスは逮捕されるべきである。
Post Haste
For Crimes Against Humanity

詳しくはこちらから: https://petitions.whitehouse.gov/petition/issue-international-arrest-warrant-george-soros


ジョージ・ソロスは世界の人々の自由を脅かし、アメリカが再び偉大な国になるのを妨害している厄介者です。
ソロスは以下の犯罪で有罪となるべきです。

1)反社会的集団に活動資金を与えアメリカ各地で暴動を起こさせている。その結果、罪のない市民が命や多くの財産(不動産、その他)を失った。

2)ソロスが支持する大統領候補者(ヒラリー)に巨額の資金を与え民主的な選挙を不正操作した。

3)ソロスはアメリカおよび国民の主権を奪おうとしている。「安定的な世界秩序の最大の障害物はアメリカである。アメリカの姿勢と方針を変えることが私の最優先事項である。」とソロスは自らの言葉で語っていた。

4) ソロスは通貨を不正操作してきた。ソロスは100億ポンドを投げ売りしポンドを暴落させることでイギリスで金融危機を発生させた。その結果、ソロスは10億ドルを儲けた。


こちらのサイトでホワイトハウスへの請願書に署名してください。
HERE.

コメントを残す

サブコンテンツ