少年が見た天国と第三次世界大戦

以前、臨死体験(或は夢の中で)で地獄を見た人物が語った内容をお伝えしたことがありますが、今回は既に亡くなっていますが少年が臨死体験で見た天国の様子と第三次世界大戦について少年の母親が語ってくれています。少年が見た臨死体験が真実かどうかを確認する方法などありませんが、彼が体験した天国=異次元の世界は中々面白いなと思いました。。死後、できれば、そのようなところで暮らしてみたいものだと思いました。ただし、猫がいなくては寂しいですが。。。

それよりも、第三次世界大戦が勃発するとキリストのような姿をした人物が伝えたそうです。それは単なる世界戦争ではなく悪魔との戦争とかで。。彼等は人食い悪魔だそうです。さて・・・どうなるか。。。


http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/06/boy-near-death-exposes-alien-demon-agenda-truth-about-sun-exposed-video-2-2525182.html 
(概要)
6月15日付け

 

(数年前にSOHOの太陽の映像に映っていた)地球の数倍の大きさの黒い球体が長い紐状のモノで太陽からプラズマエネルギーを吸い取っていたのが分かりました。その作業は80時間続きましたが終わると同時に素早くどこかへ消えていきました。(宇宙はプラズマ電気が充満。)

132~)こちらでも、巨大な土星のような球体が太陽の右上にとどまっているのが見えています。これらの球体は太陽系にあるスターゲート(穴)から出入りしているのです。

火星の表面でも奇妙が現象が目撃されています。

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テスラの実験に唯一成功した科学者によると:

太陽は中が空洞になっています。太陽の表面は爆発も起きていないし炎のように燃えているわけではありません。

太陽の熱(エネルギー)は別次元から変換されたものです。太陽はエネルギー変換器なのです。どうして変換器として機能しているかは分かりませんがそれが全てなのです。

太陽は別次元からエネルギーを取り込み3次元領域に放出しているのです。実際に3次元で言うようなエネルギーは宇宙には存在しません。ですから地球の大気を通さないと太陽や星は見えません。宇宙に行くと地球と月は光って見えますが、太陽や星は見えないのです。○○光年も離れている星などと言われていますが、宇宙には光も時間もないのです。地上から見える星は○○光年前のものではないのです。瞬時に見えていることが多いのです。その星の光は地球の大気を通して瞬時に見えているともいえます。宇宙では星も太陽も見えないのですから、宇宙に関する学説は全てでたらめだということが分かります。

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10歳の時に臨死体験をした私の長男(ジェレミー君)が教えてくれた天国の話を聴いてください。

息子は13歳で亡くなりましたが、その数年前に彼は溺死しそうになり呼吸できない状態が40分間続き、その間、臨死体験をしていました。彼は回復しても植物人間になると医師に言われました。しかし彼は脳死状態ではなかったのです。数日後に意識をとり戻しました。ただ、溺死寸前で心臓を悪くしてしまい3年後に死亡してしまいました。

息子が私に語ってくれた臨死体験についてお伝えします。

息子が水の中で溺死しそうになっていたとき、白いローブを着た一人の男性が水の中に現れ、息子に近づいてきました。この男性は、カーリーな茶色い長い髪の毛と金色の目をしていました。腰には金色のベルトをしていました。息子は彼がキリストではないかと思ったそうです。また、彼はロックンローラーのイケメンだったとも言っていました。

息子によると、キリストの横にはブラックホールがあり、醜い生き物がブラックホールから出てきて息子に襲いかかりました。するとキリストからこの生き物の歯を蹴飛ばしなさいと言われました。息子は言われた通りに生き物の歯を蹴飛ばしたところ、生き物はギャーと叫びながらブラックホールの中に逃げて行きました。

その後、ブラックホールの口は閉ざされました。するとキリストは息子に「私は君のお母さんを知っているよ。私の手を握りなさい。君を別のところに連れていくから。」と言いました。キリストの手を握ると同時に息子は大空を飛んでいたのです。雲の遥か上の方に向かって飛んでいました。雲は小さな綿ボールに見えたと息子は言っていました。

2人は大空を超えて宇宙の彼方へ飛んでいきました。キリストは息子をある惑星の街まで連れて行きました。そこは全てが水晶のように光って見えていました。道路はきらきらと金色に光っていました。道路の脇にはピカピカした美しい建物が立ち並んでいました。そこの世界では木々や建物など全てが美しく輝いていました。

そして不思議にも、そこにはたくさんの赤ちゃんがいました。息子はなぜこの惑星にこれほど多くの赤ちゃんがいたのか分かりませんでした。そこには赤ちゃんの世話をする世話役がいました。家族が赤ちゃんを受け取りにくるまで彼等は赤ちゃんの面倒をみています。天国には各人に役割(仕事)が与えられています。赤ちゃんの世話も天国の仕事の一つです。そこでは誰もが愛にあふれていました。まるで幸せな大家族のようでした。息子は天国でこれまで感じたことのない幸福感と愛を感じたのです。息子は私(母親)が大好きでしたが、それでも天国でとても幸せに感じたため地球に戻りたくなかったと思ったそうです。

息子は天国で自由に飛ぶことができ、やりたいことや思ったことがすぐに実現しました。天国では誰の意識もキリストの意識に変換されます。天国の住民はキリストの意識や素晴らしいパワーや能力を持つことができます。息子はロックンローラー(キリスト)に、今後、家族(母親や兄弟)に何が起こるのかを尋ねました。

すると、キリストは息子に映像を見せながら、今後、地球上では第三次世界大戦が起こると言いました。また、弟のダニエルが陸軍に入隊し悪者の側につくが最終的にはそのことに気が付くと言いました。

私(母親)は第三次世界大戦中にどうなっているのかを息子に尋ねたところ、私は既にこの世におらず天国に来ていると言いました。しかし人々は第三次世界大戦について心配するのではなく、それよりももっと恐ろしい出来事について心配すべきだと息子は言いました。

恐ろしい出来事とはエイリアンの姿をした悪魔による世界戦争のことでした。彼等はエイリアンの姿をしているが実際は悪魔だと息子は言いました。彼等はサタンの軍隊に所属しており、サタンは世界戦争を勃発させ世界人類を滅ぼすと言いました。

エイリアンの姿をした悪魔が地球に襲来し人類と戦争をすることほど恐ろしいものはないと息子は言いました。また、悪魔たちは地球の全てを滅ぼし人間を喰ってしまうとも言いました。彼等は人類の前にエイリアンとして姿を現しますが実際は悪魔なのです。

息子は16年前に亡くなっていますが、次男は彼が言った通り、陸軍に入隊したことがあります。今は民間人になっています。しかし、第三次世界大戦が勃発すると次男は陸軍に召集されてしまうかもしれません。

 

 

 

 


 

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