ロシアが世界を背後で操っています。

カゴメの歌の後ろの正面誰がロシアのような気がしてなりません。
以下の記事を読むと、ロスチャイルドもユダヤ金融資本も結局はロシアの隠れユダヤ人(キリスト教に改宗?)にアメリカや世界を乗っ取らせようとしているように見えます。プーチンが反シオニスト、反ディープステートとして中国と連携して戦っていると伝える記事もありますが、かなり嘘くさいです。
プーチンは何度も入れ替わっていますし、犯罪、違法行為もやりたい放題です。世界一の大金持ちとも言われています。プーチンの元妻はプーチンがいかに暴力的で残虐な人物だったかを伝えています。その後、プーチンは何回か(影武者或はクローンと)入れ替わりましたが。。。
現在起きている世界的な動きは全て裏で操っている連中がいます。
北朝鮮とアメリカの緊張が高まっているのも、世界経済や金融システムを崩壊させるための策略の一部なのではないでしょうか。
http://tapnewswire.com/2017/08/the-great-russianputin-deception-in-syria-and-middle-east/
(概要)
8月9日付け

シリアと中東をめぐるロシアの策略

アメリカのハイテクがソ連2.0を勢いづかせています。アメリカのハイテクは、アメリカや世界のハイテク部門に広く関わっているイスラエルに盗まれています。そしてイスラエルのハイテク部門を支配・運営しているのがロシア人なのです。彼らは教育部門も運営しています。また、彼らは国民を管理しており、医師、博士、エンジニアとしても活躍しています。

彼等の殆どがユダヤ人ではなくロシアのキリスト教正教徒です。つまりイスラエルはロシアのキリスト教正教徒(隠れユダヤ人かどうかは分かりませんが。。)に乗っ取られてしまったとも言えます。
アメリカが中東から追い出されました。今後、短期間の経済危機が起こりますがその間アメリカの人々は制圧され、反体制派は検挙されることになります。

ロシアはガザとハマスを破壊したためイスラエルにとってはアメリカよりも良い同盟国なのです。ヒズボラも壊滅的なダメージを受け、南部レバノンでキリスト教国のYinon Planが確立される可能性があります。

これらのロシア人はイスラム教徒が死んでも一切気にしません。
パレスチナで最も残忍な迫害者がロシア系イスラエル人なのです。
ボロボロになったアメリカの反体制派のコミュニティではアレックス・ジョーンズしか生き残らないでしょう。しかしアレックス・ジョーンズもまた同じイスラエル系団体から資金を提供してもらいながら、福音主義者・シオニスト・Hageeのキリスト教部門を設立するのです。。

アレックス・ジョーンズは彼等から数百万ドルの資金を得て、3万人のスタジアムのステージ、テレビ局、ケーブル局を設置することができます。アレックス・ジョーンズはこれらを独占します。

アレックス・ジョーンズやトランプに対する攻撃はやらせです。彼等の立場はこれまで以上に強くなっていきます。まだ米海兵隊がこのような動きに介入する可能性もあります。そのため私は戦うのです。
アレックス・ジョーンズはアメリカの愛国者のふりをしています。アメリカを建国した精神は抑えられません。彼等が支配するものを抑えることはできません。ですからトランプが登場したのです。

草の根の愛国的国家主義的運動がスラブ系をベースにしたシオニストの政治支配体制(アメリカの政界に影響を与えアメリカを徐々に乗っ取ろうとしている)を転換するのを彼等は阻止しなければならないのです。

彼等は、よみがえったロシアと新生アメリカが敵対する冷戦時代を再生しようとしています。

イスラエルとネタニヤフは中東とアラブの国家主義を操ります。イギリスは国際問題に重要な役割を果たす国としての地位を回復します。
これは、ユダヤ系金融資本、ロスチャイルド、ロンドン金融街が実行していることです。

彼等は国家主義的特性を増幅させたアメリカを完全占領します。アメリカは彼等によって完全に支配されることになります。プーチンとロスチャイルドの支配下のトランプがNATOの解体を要求した後に、アメリカの人々の愛国心の熱情は新たに作り出された敵国ロシアとEUに向けられることになります。


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