テキサスを襲ったハリケーン・ハービーは気象操作によるもの

オルターナティブ・メディアによって、テキサス州、特にヒューストンなどの石油、ガス生産地を破壊したハリケーン・ハービーは気象操作によるものだということが明らかになっています。
ハリケーン・ハービーについての真相を暴露した記事がたくさん掲載されていますが、その一部をご紹介します。

以下の記事によると、米軍の気象兵器により、45年前から世界的な気象操作が行われているそうです。
日本でも昨年の夏から考えられないような動きをする台風が本土を襲いました。これも気象操作によるものでは?と思います。彼らは台風やハリケーンの進路も操ることができるそうです。また、何年も前から、雲が昔よりも低い位置に浮かんでいると感じていましたが、彼らは雲の位置まで操作できるそうです。異常現象の原因の全てが太陽の変動、惑星X、地球の変動によるものではなさそうです。人工的に自然環境が破壊されているのの確かです。

また、別件ですが。。。
8月21日の皆既日食についてですが。。。参考ビデオ:https://www.youtube.com/watch?v=Vm81nNe5JxQ
アメリカの皆既日食について多くのビデオが投稿されていますが、その中で、今回の皆既日食は月が太陽を隠したのではないと伝えているものがありました。
月が太陽を隠したなら、その前に月の姿が太陽の横に(うっすらとでも)確認されるはずだが、太陽の近くには月はなかったとのことです。
太陽の周辺には複数の惑星が存在し、その中の巨大惑星(ラーフと呼ばれ、太陽の光を完全に吸収してしまう惑星)が太陽を隠したのではないかと伝えています。
本当に皆既日食が月によるものなのか、私たちの知らない惑星(惑星Xも含む)が太陽を隠したのか私にはわかりませんが。。。8月21日にご紹介した記事(大きな物体が太陽を覆う)では、SDOの画像により、太陽の前に巨大な惑星が現れ太陽を覆ったことが確認されました。つまり、月以外の巨大な惑星が太陽の周辺に存在するということを示唆しています。
それにしても。。。8月21日の皆既日食から、(北朝鮮の日本上空ミサイル発射を含め)色々なことが起きています。アメリカでは早速ハリケーン・ハービーがテキサス州を襲いました。グローバリスト(エスタブリッシュメント)は皆既日食を境にこれまで以上にアメリカや世界を破壊しようとしているのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2017/08/hurricane-harvey-military-docs-leaked-weather-discussed-as-wmds-harvey-not-over-yet-video-2493705.html 
8月29日付け

リークされた米軍資料に大量破壊兵器として気象兵器が使われてきたことが記されていました。
米政府の大量人口削減プログラムは気象操作によって実施されているのかもしれません。

ハリケーン・ハービーはメキシコ湾に引き返し再び勢力を増しながら内陸部を襲うように操作されたのです。

ビデオから:
CIAがウェブサイト上で公開している秘密解除された米海軍資料によると、アメリカでは45年前から気象操作の実験として気象兵器が使われてきました。気象操作により自然災害に見せかけた大災害を発生させ、大量殺人を行っています。彼らは暴風雨を発生させ橋などのインフラを破壊し、敵の空挺部隊の飛行を妨害します。彼らは45年前から指定地域を破壊するためにハリケーンや台風を人工的に発生させ、それらの進路を操作することができていたのです。また、雲の高さも操ることができます。
このようなことからもテキサス州を襲ったハリケーン・バービーも気象操作によるものでしょう。

http://beforeitsnews.com/politics/2017/08/h-a-r-v-e-y-g-e-d-d-o-n-the-hidden-agenda-behind-weather-warfare-and-environmental-terrorism-2936222.html 
8月29日付け


突然、巨大暴風雨がどこからともなく(突然)発生する時は、地球工学による気象操作である場合が多いのです。大災害は人工的に起こされるのです。

ビデオ: Hurricane Harvey: All the Signatures of a Manmade Weather Event

地球工学の専門家らがハリケーン・ハービーを調査・分析した結果、気象操作による人工災害であることが分かりました。


ビデオ: Hurricane Harvey Origin: Targeting Texas (Video)

ハリケーン・ハービーはテキサス州を攻撃するために作り出されました。。その理由はビデオ内で。

Drudgeリポートによると:

ハリケーン・ハービーは気象操作により人工的に作り出されたハリケーンであることは間違いありません。その目的はトランプ政権にハリケーン・カトリーナと同じ災害をもたらしたかったからです。

Hurricane Harvey Purposefully Geoengineered As President Trump’s Katrina


ディープ・ステートがこれまで巧みに実行してきた策略と同様に、今回のハリケーンも彼らの悪巧みであることが分ります。彼らはあらゆる権力を行使して、テキサス州南東部の都市部を破壊した上で、カオス状態になった状況をうまく利用します。彼らの犯罪レベル(危険度)は急激に増しています。

オルターナティブ・メディアは彼らの行動を監視しながら、気象操作により人工的に災害をもたらしていることを突き止めました。犯罪組織(地球工学専門家、FEMA作戦部隊、ディープステートのエージェント、他)は必ず犯罪現場に姿を現しています。

気象操作を指示したNWOグローバリスト(カバラ)がなんとしても達成したい目標があるようです。

Hurricane Harvey Geoengineered! Havoc Created by the Usual Suspects. Why Texas?

ハリケーン・ハービーは、破壊を目的とした人工災害のハリケーン・カトリーナと同じです。ハリケーン・ハービーはトランプ政権を破壊するためにディープステートが仕組んだハービゲドン(ハリケーン・ハービー=人工災害)だったのです。ディープステートは、トランプはブッシュと違い、なんとしてもハリケーン・ハービーの被害レベルをハリケーン・カトリーナのようにはしないことを知っています。

チーム・トランプはオバマ政権の犯罪とクリントンの汚職を発見する瀬戸際にあります。
司法省は、調査すれば完全に刑事訴追となるようなワシントンDCの多くの犯罪の調査を怠ってきました。調査をすれば特にアメリカの諜報機関による何十年にもわたる凶悪犯罪の数々が明らかになってしまいます。
トランプはディープステートと戦う以外に選択肢はないことを知っています。そのためディープステートは嘗てないほどの怒りを覚えているのです。

これまで主要メディアのでっち上げ、ねつ造報道を批判した大統領はトランプ以外にはいません。

チーム・トランプとディープステートの戦いは益々激しくなりタイタンの戦いのような全面戦争に突入しそうです。しかしNWOグローバリスト(カバラ)はトランプとの全面戦争を避けるために、別の方法(気象操作→ハリケーン・ハービー)でトランプを攻撃しました。
テキサス州を襲ったハリケーンに人々の注目が集中することで彼らの犯罪から人々の目をそらすことができます。これが彼らのいつものやり方です。

米国民の半数が、国際犯罪者で国賊のジョージ・ソロスを逮捕、投獄、死刑にすることを望めば、米当局は深刻な事態に陥ることを知っています。
Soros Must Be Arrested, Prosecuted and Imprisoned to Prevent Civil War

そうなれば彼らはヒューストンの被害よりも深刻な被害を被ります。彼ら(グローバリスト)は実際の脅威をひしひしと感じているため誤った方向へとことを進ませるのです。トランプも彼らの脅威を感じていますが、少なくとも彼には、軍、法律、州兵、銃所有者が味方についています。

気象兵器及び環境テロの背後に潜む秘密のアジェンダとは。。。

NWOグローバリスト(カバラ)は、気象兵器や環境テロを活用して複数の目標を達成しようとしています。
ハリケーン・ハービーを発生させることで、彼らの目標の多くが一度に達成されました。
例えば:

• 国連がテキサス州の主権を奪おうとしましたが、テキサス州は国連に抵抗しました。国連がテキサス州を支配しようとしても、テキサス州はそれに抵抗してきました。国連は無理やりテキサス州に大量の不法移民を流入させようとしましたがテキサス州は反対してきたのです。
国連はテキサス州に不法移民の受け入れを認めさせるためにトランプ政権を狙っています。国連はトランプに対して不法移民の拘留を止めなければ○○すると脅しています。
UN Threatens Trump: Stop Detaining Illegal Aliens or Else! 
そのため、彼らは、ハリケーン・ハービーを使ってテキサス州を破壊したのです。

• 州の独立を望む分離主義者の運動がオバマ独裁政権下で勢いづきました。しかし彼らの運動はトランプ政権下で鎮静化しています。それでも、テキサス州は財政的な独立を目指してイニシアチブを取り続けています。
テキサス州知事(アボット知事)はFRBからゴールドの返還を要求しただけでなく、オースチンにテキサス州のゴールドを保管することにしました。
 It’s Official: Texas Builds The Nation’s First State Gold Bullion Depository 
グローバリストにとって金本位制度の復活ほどイライラするものはないのです。特に独立を宣言した州が金本位制度を導入することがあってはならないと考えています。そのためゴールドの保管庫を設けたオースチンを気象兵器で攻撃したのです。

• テキサス州の経済を活性化しているのは石油とガス産業です。オースチン~ヒューストン~ガルベストンがハリケーン・ハービーの大変な被害にあっています。これらの地域には石油やガスの精製所、パイプライン、石油掘削装置、他のインフラが多く存在します。特にヒューストンには世界最大の石油とガス探鉱開発会社の本社があります。そのためグローバリストにとってアメリカ最大のエネルギー供給量を誇る地域をハリケーンで破壊するのが最も手っ取り早いのです。 
 Energy stocks slammed after hurricane Harvey strikes heart of U.S. oil industry

• 国連のアジェンダとして、地球の環境保護を口実にしてカリフォルニア州とテキサス州を同時に破壊しようとしています。しかしNWOの支配者らは地球の環境保護を口実にしてアメリカだけでなく世界を破壊してしまいます。
彼らは、東部テキサス州を破壊すれば、オースチンが、アジェンダ21を実施したいグローバリストの命令に従うようになると考えたのです。今後、グローバリストのアジェンダ2030(世界の維持可能な発展のためのアジェンダ)を実施するために再び破壊的なハリケーンを発生させるでしょう。アジェンダ2030の実施がテキサス州など確固たる姿勢で抵抗している州の妨害によりかなり遅れています。

• グローバリストが各国に強引に従わせているパリ気象変動協定に最も反対しているのがテキサス州の石油とガス業界です。
グローバリストにとって国連の気象変動枠組条約こそがNWOの不可欠要素なのです。なぜならこれは世界統一政府に向けた第一歩だからです。また、グローバリストは、極左リベラル派の多い州(ニューヨークやマサチューセッツ)にエクソンモービルに対する政治的訴訟を起こさせました。Globalists use ultra-liberal New York and Massachusetts to prosecute global climate case against ExxonMobil

上記以外にもハリケーン・ハービーがテキサス州を襲った理由が存在します。しかし全てをここでお伝えすることはできません。
イルミナティによって実行された無類の心理作戦をしっかりと把握するには、その目的を知ることが重要です。この規模の気象兵器或は環境テロがアメリカ本土で使われたのは今回が初めてです。

http://investmentwatchblog.com/get-out-now-pair-of-70-year-old-dams-overflow-in-texas/ 
8月29日付け
ハリケーン・ハービーにより、火曜日には70年前に造られた貯水ダム(AddicksとBarker:ヒューストン市内を洪水から守ってきた)から水があふれ出し始めました。ハリケーンで5日間も豪雨が続き浸水したヒューストンの市街地にさらに大量の水が流れ込んでいます。
ダムの関係者らがダムの決壊を避けるためにダムから水を少しずつ放流し始めたのです。しかし史上最多の雨量によりダムは決壊しそうです。水を徐々に放流してもダムの決壊を完全に阻止することは難しい状況です。これらのダムの水位がこれまでになく高くなっています。

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