国連平和維持軍、ウォルマートのFEMAキャンプ、ハリケーン・ハービーの関連性について

トランプと金正恩の挑発合戦しか報道していないマスコミですが。。。アメリカではまさにとんでもないことが起きています。まず、NFLの黒人選手による反トランプ運動から始まり、次第に暴動に発展しています。以前からアメリカ各地でプロ市民や雇われテロリスト集団による暴動が続いています。ソロスなど、リベラル左翼がトランプヲ倒すためにやっているのでしょうけど。
そして、ハリケーン・ハービーの後に、アメリカ国内では、国連軍、ロシア軍、チェチェン軍が連携してアメリカ侵略の準備をしているそうです。
以前からデイブ・ホッジズ氏はアメリカ国内に国連軍やロシア軍が潜伏していると警告してきましたが、いよいよ彼等の乗っ取り作戦が始まるのだとか・・・
アメリカは北朝鮮どころではなくなりました。先日の謎の爆発事件は、北朝鮮のミサイルではなく彼等の軍事演習だったのでしょうか?
トランプも、残念ながら、アメリカや世界を支配する金融シオニスト犯罪集団の指示通りに動き始めているようです。トランプを倒そうとしているディープステートが優勢になっているのでしょうか。

国連やロシアがアメリカを侵略すれば、その後は国連やロシア主導のNWOがアメリカに誕生するのでしょうか。
このまま進めば、アメリカでは想像以上に大変なことが起こるのかもしれません。それに全く気が付いていないのが一般のアメリカ人でしょう。その時は日本も対岸の火事ではなくなるでしょう。

http://investmentwatchblog.com/the-dots-are-connecting-between-un-peacekeepers-and-walmart-fema-camps/
(概要)
9月28日付け

国連平和維持軍、ウォルマートのFEMAキャンプ、ハリケーン・ハービーの関連性について

ハリケーン・ハービー、FEMAキャンプ、そして、既にアメリカ(特に北部コロラドと南部ワイオミング)を占領している国連平和維持軍の関連性について:
我々は北部コロラドと南部ワイオミングの国連軍の動きをずっと監視してきましたが今まさにこれらの地域でとんでもないことが起きています。
また、ヒューストンのFEMAキャンプ(ウォルマートの店舗と敷地)も国連軍が占領しています。ここに連れて来られた被災者らは彼等を国連平和維持軍と認識しています。しかし、なぜ彼等はアメリカ国内にいるのでしょうか。なぜ彼等はアメリカで活動が許されているのでしょうか。
ヒューストンのウォルマートの店舗(実際はFEMAキャンプ)に連れて行かれたハリケーンの被災者らはそこで三日間監禁され、その後、そこを離れてはならないと命令されたそうです。
FEMAキャンプの被災者からの情報(メールを受け取った)によると、キャンプ内にいる兵士らは国連平和維持軍であることが確認されました。彼は外国人であり英語がうまく話せません。

さらに、複数の政府高官から入手したリアルタイムの情報によると、
彼等は、今、自分たちと家族の命を守るためにワシントンDCから安全な場所へ逃げ出そうとしています。なぜならもうすぐワシントンDCで大変なことが起こるからです。彼等はコロラドなどに引っ越しをしています。しかしコロラドは、ロシア、チェチェン、国連の活動の温床となっています。多分、ロシアもチェチェンも国連の指揮下で動いているのだと思います。
今、このような謎に満ちた出来事がリアルタイムで起きています。
私の推測では、今、アメリカは、ロシア、チェチェン、国連に侵略されようとしているのです。彼等はその準備を行っているのだと思います。

9月27日に我々が対談したトレント・フランクス下院議員(アリゾナ)から得た情報からも、これからアメリカで何が起こるかが見えてきました。

(詳細は次回のビデオ・ニュースで)

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