ソロスの投資会社がラスベガス銃乱射事件が起きたホテルの親会社の株を事件の2ヵ月前に売りました。

短い記事ですが、アメリカに内戦を勃発させようとしているジョージ・ソロスがラスベガス銃乱射事件の背後にいることは明らかになっています。
そしてソロスの投資会社は、銃乱射事件が起きたマンダレイ・ベイ・カジノ・ホテルを運営しているMGMリゾーツ・インターナショナルの株のプットオプションを事件が起こる2ヵ月前に買っていたことが暴露されました。
つまり、この事件の黒幕の一人のソロスはホテルの運営会社の株を(事件が起こると株価が急落するため)事件の前にさっさと売ってしまったのです。このようにソロスなどのカネと権力のためなら大量殺人も平気でやってしまうのです。サイコパスのアシュケナージ・ユダヤ人=ハザール・マフィア=シオニスト=金融エリートは、大量殺人を実行に移す上で彼等が絶対に損をしないように(極悪犯罪を行ったことで利益を上げた可能性すらあります。)前もって手を打つのです。保険金殺人が軽犯罪に思えるほど非常に悪質です。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/10/soros-shorted-mgm-stock-3560965.html
10月9日付け

ジョージ・ソロスが創設した投資会社、Soros Fund Management, LLC は、ラスベガス銃乱射事件が起こる約60日前に、銃撃犯が利用したマンダレイ・ベイ・カジノ・ホテルを運営しているMGMリゾーツ・インターナショナルの株(計135万ドル)のプット・オプション(売る権利)を買っていました。
その結果、Soros Fund Management, LLC はMGMリゾート・インターナショナルの株を指定期日まで行使価格で売ることができるようになりました。投資家は株価が下落するだろうと予測した時にその株のプットオプションを買います。このホテルで大量殺人事件が起こると株価は急落しますから、ソロスはそのことを既に8月に知っていた可能性があります。ソロスの投資会社が8月にMGMの株のプットオプションを買う理由は他にあるのでしょうか。

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