米連邦議員は薬漬け

アメリカ人は政治家でなくても薬漬けだということは分っていましたが。。。
それにしても、アメリカの連邦議員の中にはアルツハイマー病の薬を飲んでいる人もいるそうですから驚きです。
アルツハイマー病の政治家としてはヒラリーが有名になりましたが、彼女の頭がおかしいのは薬の副作用だけではないでしょうけど。。。

以下の記事を読む限り、アルツハイマーや深刻な病気を患っていると思われる連邦議員は多数いるようです。
彼らは全く健康的ではありません。そんな議員ばかりの連邦議会ではろくな法律は作られないでしょうし、日ごろから薬漬けで暇さえあればベッドに横たわっているような議員ではディープステートの言いなりに動くことしかできないでしょうね。言いなりに動くならまだ頭がしっかりしています。2分前に何を言われたかも、今朝何を食べたのかも、すぐに忘れてしまう、ここはどこ、私は誰的な議員も複数いるのでしょうね、きっと。一流スーツ・ブランドに身を飾った議員がオムツをしているケースもあるでしょう。を履いている議員だっているでしょう。

ところでアメリカでは危険な鎮痛薬のオピオイドを常用している人が多く、激しい副作用により犠牲者が出ているそうです。今や訴訟問題にも発展しているようです。

http://www.zerohedge.com/news/2017-10-12/capital-hills-personal-pharmacist-admits-alzheimer-drugs-are-being-delivered-members
(概要)
10月12日付け

米国民は自分たちが選んだ代表者(連邦議員)は頭が切れ心身ともに健康で日々のハードな職務をこなせるタフな人たちであると信じて彼らを支持しています。
健全な民主主義は健康的な連邦議員によって維持されなければなりません。

しかし残念なことに、キャピトルヒル(連邦議会があるところ)は健康的な人々が集まる場所ではないことが分かりました。なぜなら大手製薬会社の薬が連邦議員らに大量に配達されているからです。その中には重度のアルツハイマー病の治療薬も含まれています。

STAT Newsによると:
確認できただけでも20年以上も前から、毎日のようにキャピトルヒルの議員らに貨車1台分の大手製薬会社の薬が配達されています。しかしこのことを知る人はほとんどおらず、製薬会社のロビーストらですらも全く知らないのです。
これらの薬は、連邦議員らの主治医のクリニック(海軍医師が運営。緊急治療の治療順序を決めたり年会費600ドルを支払っている連邦議員に基本医療を提供している)にこっそりと配達されています。
これらの薬はワシントンDCで最も古い地域薬局Grubb’sから配達されています。

Grubb’sのオーナーのマイク・キム氏:
「ワシントンDCで最も有名な人たちの秘密を知ってしまった。議員らに届ける薬を箱に詰めるのだが、その中には重度の糖尿病やアルツハイマー病など非常に深刻な病気の治療薬が含まれている。こんな薬を飲んでいる人たちがこの国を運営しているのだ。彼らはアメリカの最高レベルの法律を作っているが、昨日のことも忘れてしまうような人たちなのかもしれない。」

キム氏は、特に連邦議員が一年で最も忙しい時期に、貨車1台分の処方薬を正規の手続きを踏まずにこっそりと主治医のクリニックに配達しています。
連邦議員らはいつでもすぐに薬が手に入ることを当然と考えているためクリニックは彼らの薬(あらゆる種類の薬)を常備していなければならず、連邦議員用の薬が優先的に配達されています。

連邦議員の中にはアルツハイマー病などの非常に深刻な病気の治療薬を服用している議員がいますが、薬の副作用による影響が懸念されます。
アルツハイマー病の治療薬Ariceptの副作用として、慢性的な睡眠障害、攻撃的な行動、精神状態の変化、脳疾患、脳障害、コミュニケーション能力の欠如、怒りっぽい、情緒変調が生じます。
またアルツハイマー病の他の治療薬、RazadyneやExelonの副作用としては、鬱病、幻覚、運動障害が生じます。

大手製薬会社の薬は激しい副作用を伴うものが多く、世界中の多くの人々がこれらの薬の副作用で亡くなっています。
米国民は、大手製薬会社の危険な薬を常用している連邦議員の精神状態及び身体的状態に注意すべきです。

どの議員がどの薬を飲んでいるかは不明ですが、Grubb’sで薬を購入している有名な議員を見かけても、それはごく日常的な光景となっています。

最近、下院少数党院内総務のナンシー・ペロシが記者会見を行った際、ろれつが回らず、わけの分からないことを言っていたため、彼女の健康問題が話題になりました。

(ビデオはサイト内で)

ペロシに見られる症状は、彼女が服用している大手製薬会社の薬の副作用によるものではないでしょうか。
ヒラリー・クリントンに関しても昨年の大統領選キャンペーン中に、彼女のカルテが流出し、1998年から非常に危険な抗凝血剤のLovenoxを服用していることが明らかになりました。
連邦議員らが大手製薬会社の薬を大量に服用している実態についてさらに詳しく調査する必要があります。
連邦議員がこれらの薬の副作用に苦しんでいるとするなら、国益や国民の利益を考えると彼らは連邦議員としては不適切なのです。

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