】青山繁晴、北朝鮮のミサイルよりヤバイ漂着船の恐るべき真実を大暴露

青山さんが指摘する通りですね。他の議員は考えていないでしょう。小手先の対応しか考えられない無能議員ばかり。
最近、日本海側に北朝鮮の漁船が続々と漂着していますがとても不気味です。漁船に乗っている人たちは漁師なんかではありませんね。
彼等は兵士であり、実際は漂着ではなく日本に上陸するためにやって来たのではないかと思います。中には危険な病原菌に感染している人たちもいるでしょう。またはウイルスの入った瓶を隠し持っているとか。
北朝鮮は天然痘ウイルスの生物兵器を持っているとのこと。核爆弾よりも飛沫感染するウイルス(生物兵器)の方が危険です。

(マダガスカルでは黒死病が大流行していますが、アフリカの周辺国にも広がっており、アフリカからの難民が大量にヨーロッパに流入していますから、ヨーロッパでも黒死病が流行するのではと懸念されています。)

ですから彼等が漁船で漂着しても海保は安易に彼等を上陸させてはならないと思います。
彼等を取り調べする時は担当者は感染を防ぐ対策を取らないと危ないかもしれませんね。
それに取り調べのために彼等に燃料や食事や寝場所を提供していれば次々に押し寄せる朝鮮兵に対応できなくなります。
難民救済や人道支援として彼等を保護すれば日本は大変なことになるでしょう。
これからも北朝鮮から漁船が日本に押し寄せ難民(偽難民=工作員=生物兵器を所持しているかも)として日本に居座ることになるかも。日本の安全のためにも上陸する前に海上で彼等を追い返すべきです。このように北朝鮮の船を続々と日本海沿岸に漂着させているのは中国の(北朝鮮兵を使った)日本侵略の一環かもしれません。
しかし外国人に対して徹底的におもてなしを推し進めている日本政府は北朝鮮の怪しい漁船ですらウェルカムなのではないでしょうか。温かい食事とベッドとお風呂を提供し、しまいには無料で中国経由ピョンヤン行きの飛行機に乗せて帰国させたり或いは日本で難民申請させて生活保護とか。。。考えただけでぞっとします。
自衛隊が漁船を威嚇射撃で追い払うことすらできないのが今の憲法九条に縛られた平和ボケ日本です。

http://seikeidouga.blog.jp/archives/1068679724.html

(サイト内のビデオをご覧ください。)

青山繁晴「北朝鮮から船による上陸者・侵入者から飛沫感染する天然痘ウイルスに1人でも
感染したらワクチンを投与しない限り無限と広がる。この恐怖は核ミサイルの比じゃない!
北に帰しても人権が守られるか不明。その場しのぎの対応はやめるべき!」
こういう指摘こそ本来の国会の在るべき姿

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