米民主党は不法移民を使って選挙に勝とうとしています。

アメリカでは不正選挙が横行していることは既に分っていますが、特に民主党による不正選挙は目に余ります。大統領選では大量の不法移民をバスに乗せて投票所に運びこみ、民主党に票を入れさせていたことも分かっています。ですから不法移民に公民権を与えなくても不正選挙で選挙に勝利する可能性はあります。民主党は不法移民を使って不正選挙をやってのけます。
民主党が不法移民を大量に受け入れる理由は、彼らに(公民権を与えても与えなくても)投票させれば民主党が勝利すると考えているからです。アメリカの保守系は非ユダヤ系の白人が多く、ユダヤ系、ヒスパニック、有色人種はリベラル系が多いため、アメリカでリベラル系の人口を増やすには移民を大量に受け入れることが最も効率的と考えたのでしょう。
アメリカの民主党は共産党と同じだと言われています。彼らは共産主義思想(NWO)の下で国家や国境破壊のグローバル政策を推し進めています。
日本の国会でも、多くの議員がリベラル派であり、彼らは外国人労働者や移民受け入れに大賛成です。彼らは国民よりも外国人を優遇する政策を考えています。また、外国人に参政権を与えるか移民の帰化を勧めることで多くのリベラル派議員が選挙で勝利することになります。特に在日帰化人の多い党は簡単に勝利するようになるでしょう。
このようなことからも日本はアメリカと全く同じです。

http://www.thedailysheeple.com/shock-memo-democrats-admit-that-they-need-illegal-immigrants-to-win-elections-plan-to-use-foreigners-to-influence-american-election-outcomes_012018
(概要)
1月10日付け

アメリカの保守系の多くが何年間にもわたりアメリカの選挙を不安視してきました。
そんな中、 リベラル系のCenter For American Progress Action Fund(直訳:米進歩活動基金センター)が、若い世代の不法移民は選挙で民主党が勝利するための重要な要素であると記したメモが発見され物議をかもしています。
民主党は、ドリーマーと呼ばれる(主にメキシコ系不法移民)人たちの大部分が選挙で必ず民主党に投票すると信じているため彼らを大々的に支援しています。
このメモを書いた人物の一人はクリントンの元広報責任者(ジェニファー・パルミエリ)ですが、彼女は「不法移民が投票することはない。民主党が彼らを支援する理由は選挙とは関係ない。」と言っていたのです。

このメモは、The Daily Callerの「トランプ大統領は9月にDACA政策(オバマの大統領令の下で不法移民の子供たちを送還せずにアメリカに在留させていた。)を打ち切る。」と題した記事に応えたかたちで書かれました。
トランプは、送還対象とされる若い世代の不法移民或いはドリーマーたちに対する法的措置を下すよう連邦議会に要請しました。

つい最近、連邦議員らは2党間のDACA妥協法案(一連の不法移民に対する懸念から)を提出しました。ただしこの法案が可決されたかどうかは不明です。

このメモには、「DACAを擁護している理由は単に道徳的義務からだけではなく彼らは民主党が選挙で勝利するための重要な要素だからだ。」と記されています。つまり、民主党は、米国民が何を望むかに関係なく、不法移民を介してアメリカの選挙に影響を与えようとしているのです。
また、メモには、「民主党はいかなる手段を用いてもドリーマーたちを擁護しなければならない。そうしないと、2018年以降の選挙で勝利するチャンスがなくなる恐れがある。次の数週間で、民主党の行方や長期的な選挙の見通しが分かるだろう。」と記されていました。

このメモの解釈として民主党がドリーマーたちを支援しなければ民主党支持者たちは次の選挙で民主党を支持しなくなると言っているのだと弁明する主要メディアもあるのでしょうが、このメモはそのようなことは一切言っていません。

このメモにより民主党が、不法に入国してきたドリーマーたちを恩赦し、彼らに(アメリカに永住するための)公民権を与えれば、彼らの大部分が選挙で民主党に票を入れるため民主党は選挙で勝利することになる、ということを認めたことが明らかになりました。つまり、民主党は移民と結託してアメリカの民主主義をむしばもうとしているのです。

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