韓国人「公衆トイレからゴミ箱を撤去したら、1日27回便器が詰まった」

韓国では多くの公衆トイレにゴミ箱が設置されており、そこに使用済みトイレットペーパーを捨てるのが習慣だったようです。今はどうなのか分かりませんが、トイレに流さなずゴミ箱に捨てるということは、トイレがひときわ臭うでしょう。ニンニクやキムチの臭いがプンプン。
以下の記事によると、現在の韓国の公衆トイレでは使用済みトイレットペーパーはトイレに流せるようになっているようは感じですが。。。。ただしトイレからゴミ箱を撤去することにしたため、ゴミをトイレに流しているそうです。さすがに民度の低い国だけあります。中国も韓国も同族です。彼らは公共の場を汚してもなんとも思いません。

日本では山や山小屋に設置されているトイレ(バイオ或はポットン)の殆どが使用済みトイレットペーパーをゴミ箱に入れるようになっています。ですからトイレの中に使用済みトイレットペーパーを捨てる人はいません。うっかり間違って捨ててしまう人もたまにはいるでしょうけど。。。
しかし韓国ではトイレの中にゴミ、異物まで捨てるのですから救いようがありません。

富士山のトイレにも外国人登山者(主に中国人と韓国人でしょうけど)がごみやペットボトルを捨てていくそうです。それでトイレが詰まって困っているようです。まあ、特亜の低民度の人々はルールを守ることができませんので彼らが増えれば増えるほど日本が汚くなってしまいます。彼らはエチケットがなってない恥ずかしい人たちです。
ただ、日本には多くの特亜人が訪れたり生活をしていますから、そのうち日本の公衆トイレも日常的に彼らが捨てるゴミで詰まるようになるのではないでしょうか。そして日本の子供たちは彼らの良からぬ習慣を日常的に目にすることでそれが常識的な振舞いと受けとめ彼らと同じことをするようになりそうです。そうやって日本人の民度も下がっていきます。

韓国人「公衆トイレからゴミ箱を撤去したら、1日27回便器が詰まった」
http://2ch-matomenews.com/298620/

法律でなくしたトイレのゴミ箱、便器1日27回詰まった
先進的トイレ文化を確立するとし、政府が今年から公衆トイレにゴミ箱を設置しないようにした。公衆トイレの大便室の中にはゴミ箱を置くことができず、ゴミ箱の代わりに、衛生用品収集箱(女子トイレ)を設置することを骨子とした「公衆トイレに関する法律」が2018年1月1から施行された。
しかし、施行1週目にトイレで大騒ぎが起こった。
「便器が1日27回詰まった。一日中便器と格闘しているようだ。ゴミ箱を片付ける時間は短縮されたが、水が逆流すると、それを片付けるのにまた時間を要した。本当に人をひどく困らせる」(キム・ヘスン、ソウル駅南部トイレ掃除担当者、51歳)
「新年から、トイレの壁に、公衆トイレのゴミ箱を撤去する法律ができたという案内文が貼られているが、どういうわけか、その下には再び、便器にトイレットペーパーを入れてはいけないという貼り紙が貼られていました。一体、どうしろというのでしょうか?(チョン・ミナ、26歳)…(省略)
トイレ詰まりだけの問題ではない。いくつかの地下鉄駅のトイレは「ゴミ天国」だった。流動人口が少ない駅はきれいな方だったが、乗換駅は、便器のそばがゴミだらけだった。清掃担当者が30分ごとにゴミを回収しているが、その間に「ゴミ天国」になるのだ。女子トイレには、ごみ箱の代わりに衛生用品回収箱があるが、ゴミがあふれ出す状況だった。
ソウル駅のトイレ掃除を担当しているチャン・オクスン氏は、「利用客が衛生用品回収箱にゴミを強引に押し込んで、すでに4つも壊れた」と述べた。
地下鉄5~8号線は、2015年の「ゴミ箱のないトイレ」を全面施行する際にも同様の試行錯誤を経験した。ソウル交通公社によると、地下鉄5・6・7・8号線で2014年にトイレが詰まった回数は3272件だったが、ゴミ箱を取り除いた2015年には4889件に増えた。
トイレ詰まりの頻度は、制度施行1年後の2016年になってようやく3521件に減り、ゴミ箱があった時期とほぼ同じレベルに戻った。地下鉄駅の関係者は、「ごみ箱を撤去すればトイレが詰まるだろうということは十分に予想できましたが、今回もしっかりと備えていないようだ」と指摘した。
麻浦区に住む会社員(27)も「ゴミ箱だけがなくなっても、ゴミは依然として多く、衛生用品回収箱にトイレットペーパーを捨てる人もまだ多い」とし、「こんなことならゴミ箱をなぜ撤去したのかと考えてしまう」と話した。
トイレットペーパーは便器に流してください…便器詰まりの犯人は「トイレットペーパーではなく異物」
ゴミ箱のないトイレが「トイレ逆流」を巻き起こした理由は簡単である。市民がゴミ箱の代わりに便器に「何かを」入れるためである。
「トイレットペーパー」が便器詰まりの主犯ではないと専門家は述べている。韓国産業規格(KS)認証を受けた国産トイレ用トイレットペーパーの場合、すでに国家技術標準院の「水溶け」の基準を通過しているからである。市販されているトイレットペーパーは、通常、20秒以内にすべての溶けるというのが業界の説明だ。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LS2D&mid=sec&sid1=102&sid2=257&oid=023&aid=0003343969
問題は、あらゆる異物である。市庁駅のトイレ掃除を担当するキム某氏(60)は、「女子トイレは、主にトイレットペーパーを過度に入れて詰まり、男子トイレは、ホームレスが各種生活ゴミを便器に入れて詰まる場合が多い」とし、「ボールペンからカード、レンガ、彫刻まで、種類も様々だ」と述べた。
トイレットペーパーとは異なり、旅行用ティッシュ、携帯ティッシュ、ウェットティッシュなどの美容ティッシュは、水溶け基準自体がないため、便器に流すと詰まる…(省略)
「便器づまりは、制度の定着段階の一時的な副作用」ゴミ箱のないトイレの適応には時間がかかる
行政部側は、トイレにゴミ箱を別途設けることについては、衛生管理の面で好ましくないという立場だ。トイレで使用した紙をゴミ箱に捨てている国は、全世界でも韓国と中国、一部の南米国家程度である。米国や日本は、公衆トイレにゴミ箱がない。トイレットペーパーは便器に捨てるようにしている。女子トイレの場合は、生理用ナプキンなど女性用品のみ別に捨てられる箱が置かれている。
便器詰まりは、制度施行初期の一時的な副作用だという見方もある。トイレ文化市民連帯常任代表は、「トイレからゴミ箱をなくした後、市民たちが適応するまでは時間がかかる」「(制度を試験的に導入した)ソウル地下鉄の場合も、施行の初期にはむしろゴミが増え、便器が頻繁に詰まったが、時間と共に清潔になった」と話した。

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