デトロイトに降ってきたのは隕石それともレーザー兵器?

最近、日本でも火球のような物が降ってきたのが目撃されています。
最近、アメリカではあちこちで頻繁に火球のような物が音を立てて降ってきています。1月16日にも、デトロイトに空から雷のような音を立てながら多くの火球?が降ってきました。
これは地球に接近中の惑星Xの尾から落ちてきた隕石(火球)なのでしょうか。それとも以下のビデオで伝えている通り、宇宙戦争が進行中なのかもしれません。中国がアメリカを攻撃しているとするなら、中国とディープステート、影の政府は連携しているのでしょう。
ロシアも一瞬にして世界を滅ぼすような恐ろしい兵器を持っていますから、もし以下のビデオが伝えているとおり、地上戦争ではなく宇宙戦争が起きているとするなら。。。日本もロケットを打ち上げていますので宇宙戦争に加わっているのか、れともサテライトが破壊されたので新しいサテライトを設置しなければならなくなったのでしょうか??
何が起きているのか、気になるところです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/what-just-hit-detroit-missile-directed-energy-weapon-meteor-amazing-footage-video-3588775.html
(概要)
1月17日付け

デトロイトに降ってきたのは隕石、ミサイル、指向性エネルギー兵器(レーザービーム兵器)?

1月16日にデトロイト大都市圏に雷のような音を立てながら上空から降って来た非常に明るい物体(複数)に関して、国立測候所は隕石の可能性があると言っています。しかし本当のところはまだわかっていません。

現時点で測候所が分かっていることは、雷や稲妻などの天候が原因で発生したのではないということです。
地元住民は光の物体が降って来た時、家が振動したと言っています。測候所にはこのような通報が十数件ありました。

測候所は原因を特定しようとしていますが、このような現象(光と音を伴う)は非常に珍しいと言っています。


What just hit Detroit? Missle? Directed Energy Weapon? Meteor?

Jonathan Miller
このビデオを投稿したジョナサン・ミラーさんは、このような現象(雷音と共に火球のようなものが降ってくる)はデトロイトだけに起きているのではなくアメリカ中で起きていると伝えています。また、音を伴って隕石のような物がたくさん降ってきただけでなく上空からレーザーが照射されたのが目撃されたことから、これは隕石や火球ではなく指向性エネルギー兵器で攻撃されたのではないかと言っています。カリフォルニアの山火事も上空からレーザーを照射して樹木を燃やし地面を熱したと言われています。

また、このような現象があちこちで急増しています。もしこれが指向性エネルギー兵器による攻撃であるなら、誰かがこの兵器を使って世界中の人々を人質に取っているということです。最近、アメリカ中で隕石の火球が降ってくるのが目撃されています。しかしそれらは火球ではなく指向性エネルギー兵器による攻撃のように見えます。中国は、巨大なレーザー兵器を使って宇宙のごみを破壊することを提案しました。中国は既に巨大レーザー兵器を保有していると思います。中国は既にそれを使っていると思います。中国はレーザー兵器でアメリカのサテライトを破壊しているのだと思います。破壊されたサテライトの破片が火球となって降って来たのだと思うのです。さらに中国は指向性エネルギー兵器を使ってアメリカに大規模火災を発生させています。
最近、複数の国々がロケットを次々に打ち上げて新たなサテライトを宇宙に設置しています。現在、(我々が知らないところで)秘密の宇宙戦争が進行中だと思います。

<日本でも火球目撃相次ぐ>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011288421000.html

1月13日 22時27分

13日午後6時前、関東から四国にかけての広い範囲で、上空を流れ落ちる「火の玉」のような光を見たという目撃情報が相次ぎました。専門家は、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないかと話しています。

13日午後5時53分ごろ、神奈川県藤沢市や静岡県御前崎市に設置されたNHKのカメラに上空を流れ落ちる「火の球」のような光が捉えられました。いずれの映像でも南の上空に赤い光を放ちながら現れ、1秒後には膨張するように緑色に強く光り3秒ほどで消えました。

ツイッター上でも、大阪府や香川県など広い範囲から、「火の玉のようなものを見た」などという書き込みとともに光が上空を流れる映像が複数、投稿されました。

国立天文台の山岡均准教授によりますと、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃えつきる際に光る「火球」と見られるということです。山岡准教授は「火球は大気との摩擦で分裂すると表面積が増え、明るく光る時がある。日本の南の海上の方向に落下し海にたどり着く前に燃え尽きたのではないか」と話しています。

博物館のカメラでも確認

神奈川県にある平塚市博物館の藤井大地学芸員は、13日午後5時53分に、平塚市と静岡県富士市の2か所に設置したカメラに火の玉のような光が流れている様子が映っているのを確認したということです。藤井さんは、「映像で見ると、紀伊半島の沖合、南西方向の上空に光が流れていた。発光の強さから判断すると、火球だと考えられる」と話しています。

ドライブレコーダーにも

大阪・高槻市の枚方大橋付近を通行した車のドライブレコーダーにも「火球」のような光が映っていました。車を運転していた女性は、「南の空に火の玉のような光が見え、流れ星か隕石(いんせき)か何かだろうと思い、驚きました」と話していました。

また、午後6時前に香川県善通寺市で、火球のような光をドライブレコーダーで撮影した男性は、「ふつうの流れ星に比べるとずいぶん長い間光って見えた。見た目もはっきりとしていて明るかった」と話していました。

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