マイク・ペンス副大統領の闇

マイク・ペンス副大統領は本当は反トランプでありグローバリストのスパイだそうです。
トランプの政策を打ち壊すために副大統領になったようなものです。
アメリカの政界も闇だらけです。NWO、イルミナティに支配されている政界は全て闇です。アメリカの政治家の多くが小児性愛犯罪や生贄や人身売買に関与しており、カネと権力に執着していますから、フィルター無しのレンズで彼らを見れば、まさに妖怪そのものです。ホワイトハウスはブラックハウスと呼ばれるべきです。トランプが
ヒラリーやオバマ側と決闘中であるとするなら、今後、ペンスはどのような裏切り行為をするのでしょうか。彼らの目的はトランプ弾劾或は暗殺ですから。

別件ですが、日本はアメリカ抜きでNWOが喜ぶTPPを推し進めていますが、トランプも後にアメリカをTPPに参加させようかと考えているのだとか。。。どうなっているの?
日本が主導しているTPPの中身って少し変更されたのでしょうか、それともこれまで通りの恐ろしい内容なのでしょうか。TPPは、NWOが大歓迎する国境破壊、国家主権破壊、国民破壊のグローバル企業支配体制の構築のためのものですが、アメリカのグローバル企業が関与しようがしまいがNWOが前進してしまうのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/mike-pence-treason-satanist-murderer-and-pedophile-3591348.html
(概要)
1月28日付け

これまで我々はマイク・ペンス副大統領のファンでしたが、最近、トランプ大統領に対する忠誠心を疑うような行動が目についています。

最近、トランプ大統領に対するペンス副大統領の二枚舌が明らかになり彼に関する黒い噂はデマではなかったことが分かりました。
トランプはアメリカ建国以来の偉大な大統領だと思います。米憲法とトランプに対する米国民の忠誠心はペンスとは比べものになりません。

 
ペンスは、ロバート・ミュラー元司法長官、共和党エスタブリッシュメントそして民主党のグローバリスト集団に情報をリークしていたと考えられます。
イスラム教徒に同情的なペンスは、レックス・ティラーソン国務長官や他の政治家らを説得し、アメリカに嘗てないほど多くのイスラム系移民を流入させています。オバマ政権時代にジョージ・ソロスのオープンソサエティ財団はオバマに命じて大量のイスラム系移民を受けいれさせていましたが、現在、ペンスの指揮下は、その数がさらに増えているのです。

ペンスはトランプの反イスラム移民政策は愚策だと言い放っています。そしてトランプの意思に反して、オーストラリアが受け入れ拒否した何千人ものイスラム系難民や移民をアメリカに呼び寄せたのです。彼は米国民を危険にさらすようなことをやってしまったのです。

 
ペンスはスーザン・ライスやロバート・ミュラーと結託して、トランプの最大の支援者らと諜報専門家であり元外交アドバイザーのマイケル・フリン(元陸軍中将)をだまし、ロシア疑惑をねつ造することでホワイトハウスから彼を追放しました。

マッケイブ前FBI副長官、ヒラリー・クリントン、コメィ元長官によるトランプ弾劾戦略は、ロシア疑惑をねつ造することでフリンとトランプを攻撃するということに終始していました。

フリン元陸軍中将はミュラーのロシア疑惑に関する偽調査結果から大統領を徹底的に擁護していました。彼こそが超愛国者、ナショナリストであり大統領の最大の支持者だったのです。しかしペンスはフリンが機密情報についての取り扱い方に関する質問にうまく答えられなかったとして簡単に首にしてしまったのです。

フリンを追いやったペンスこそがミューラーにロシア疑惑の偽調査を始めさせた調本人なのです。
 
カレン・ペンス(ペンス副大統領の妻)はトランプ夫妻を個人的に軽蔑しており、彼らを見下すような態度をとっています。このことからも彼女はトランプ大統領を個人的に攻撃していることが分かります。
ペンスはトランプよりもはるか前からワシントンDCに深く入り込んでいました。

NWOグローバリスト、共和党エスタブリッシュメント、民主党によるトランプに対する絶え間ない攻撃は、愛国者とグローバリストの政治と世界観の違いを鮮明に映し出しています。
トランプはアメリカ・ファーストのナショナリスト・アジェンダを旗印に孤独な道を歩んでいますが、ホワイトハウスでは共和党エスタブリッシュメント(ブッシュとブッシュの支持者ら)やグローバリストのマイク・ペンスに取り囲まれています。

ペンスはうまくやってきました。彼がトランプと初めて会ったのは2年前です。しかしジョン・マッケイン議員、リンゼィ・グラハム議員、マーコ・ルビオ議員、ブッシュ家、ロムニー家らとは古くからの友人です。そのことが後にトランプ政権に問題を引き起こす結果となったのです。

 
我々はペンスを個人的に攻撃するつもりはありません。しかし彼の政治的見解や国内外の政治活動を調査する必要があると思います。この記事がペンス夫妻の良からぬ野望に対する威嚇射撃になればよいと思います。

 2020年には、ネオコンのブッシュやマッケイン及びグローバリストのペンスとは違う、本物の保守派政治家のトム・コットン議員、ジム・ジョーダン議員、ドンJr議員などが副大統領に任命されることを望みます。

ペンスは、非常に賢い政治家であり、キリスト教徒であり、マイホーム主義者としての(表向きの)評判があるため、彼の正体が明かされても信じることができない人もいるでしょう。
しかし実際には、彼は幼児(少年)を殺害し悪魔に生贄としてささげていたと言われています。しかも彼はインディアナ州知事時代に小児性愛犯罪と奴隷貿易(人身売買)を主導していました。
 

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