この40年間で男性の精子の数が激減

以下の調査は欧米人の男性が対象でしたが、きっと世界中の男性に見られる症状ではないかと思います。なぜなら、特に戦後、世界中の自然環境、食べ物、水が汚染され続けてきましたから、人間の周りは有害物質だらけです。
ケムトレイル、他で汚染された空気を吸いながら、ワクチンで身体に有毒物質を取り入れ、栄養のない添加物まみれの食品やGMO食品を日常的に食べながら、電子機器で電磁波を浴びながら、仕事でストレスを溜めながら、奴隷のように働きながら、人間関係に悩みながら、お酒を飲みすぎ、たばこを吸いすぎ、自己中な生活が当たり前になってしまった今の時代では、最も影響を受けやすくデリケートな生き物である精子が元気に生き残れるチャンスは少なくなっているのでしょう。
このままでは肉体を持った人間という地球の生き物が絶滅するかもしれません。

http://beforeitsnews.com/survival/2018/01/the-human-race-could-be-infertile-in-50-years-a-push-for-depopulation-will-be-global-crisis-2689479.html
(概要)
1月30日付け

人間は50年以内に不妊になってしまう恐れがあります。これこそが人口削減を促進します。

depopulation

男性の生殖能力が急激に落ちています。このままいけば人間は50年以内に不妊になってしまいます。現代の生活で最も被害を受けているのが精子です。

英テレグラフの記事から:
エルサレムのヘブライ大学の科学者らが1973年から2011年までの40年間に北米、欧州、オーストラリア、ニュージーランドの男性43000人を対象に計185回もの調査(精子の数)を行ったところ、この40年間で男性の精子の数は60%も減少したことが分かりました。
デイリーシープルのジョセフ氏は、精子の数が激減した理由は、放射線やワクチンの受けすぎと滋養が足りないからではないかと言っています。なるほどそうかもしれません。
この調査結果が意味するものは、このまま行けば人間は絶滅する恐れがあるということです。

興味深いことに、マーガレット・サンガー氏(1879年9月14日 – 1966 年9月6日。アメリカ合衆国の産児制限(受胎調節)活動家であり、優生学のある側面 における唱道者であり、「アメリカ産児制限連盟」(American Birth Control League、後 のPlanned Parenthood)の創設者)の活動が盛んになり、人口削減が強力に推進された直後あたりから男性の精子の数が急速に減っていったのです。
ジョセフ氏によると、この40年間で精子の数が激減しただけでなく、ソーシャルエンジニアリングを通して我々の生き方、考え方がかなり変わってしまったのです。
今のアメリカの親たちは、中流階級のライフスタイルを維持するためにフルタイムで共働きをしなければならなくなっています。それでも生活は苦しい状態です。

そして多くのアメリカ人は自己中心的になりバケーションに行ったり中流階級のライフスタイルを維持したいがために子供を作らないという選択をしています。
これこそがカチカチと動いている時限爆弾なのです。これまでこのことを問題視する人はあまりいませんでした。
ジョセフ氏の世代が定年退職する25年後にはこの問題が世界危機へと発展していることでしょう。
人間にとって何が重要かを考えるべき時がきたのです

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